ISSと曽我どんの傘焼き 18日から夜や未明に予想時刻・経路通りに、国際宇宙ステーションの飛翔を楽しんでいました。 そして迎えた22日夕。甲突川をカヌーで遡上して「曽我どんの傘焼き」 会場下流の右岸にカヌーを我が身を隠しました。ところがその真上の河岸に高校同期・後輩女性5名が偶然に陣取っていました。 この夜のISSの出現は8時過ぎで、傘焼きの終了後とふんでいたら、延々と保存会の出し物があってISSが先に現れて、私が空を指し示して叫んだのでちょっとした騒動になったようです。傘焼きに負けず真夏の夜の神秘な輝きでした。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)