5月11日 '88の米映画「存在の耐えられない軽さ」を見終えました。173分の長編で耐えられない重さでした(>_<) 外科医のダニエル・デイ・ルイスに「脱いで」と言われた女性は逆らえないんですから・・・舞台はチェコで、時代はソ連侵攻時です。 いいね! · · お知らせを停止 · 宣伝する · シェア 吉田 美佐子さん、吉田 雅司さん、前田 いずみさん、他22人が「いいね!」と言っています。 他1件のコメントを表示 削除 川崎 眞俊 山口マスターに座布団3枚!腰掛けると痛いので立ち見しました(笑) 5月11日 19:23 · いいね! · 2 削除 宮永 祥子 先輩、むかーし観たので記憶薄ですが重い長い歴史の東欧を想うとカンタンじゃない映画の印象です。重いのは男が女か。実は重いのは男だったりして。特にインテリ文化層の陰鬱は未だ深そうで、中年以上のあちらの人々の表情にも刻まれてるって感じました。・・・もっと見る 23時間前 · いいね!を取り消す · 1 削除 川崎 眞俊 祥子さん、主人公のダニエル・デイ・ルイスを観ながら、長身で彫の深い美男の方を思い浮かべていました… 18時間前 · いいね! · 1 削除 吉田 美佐子 川崎さんのコメント、おかしすぎる。たしかに重いです。 12時間前 · いいね!を取り消す · 1 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)