10月21日

これまでも地元鹿児島の人にすら殆ど知られていない、川崎重工業の礎の川崎正蔵翁(残念ながら当然身内では無い…)のことを神戸市の”KAWASAKI WORLD”を訪れた度に喧伝して来ましたが、Region No.37号で遂に取り上げられ、しかも歴史家・作家加来耕三さの記述に私の知識が如何に浅薄なものであったかを思い知らされました。特集の「レトロフト」だけでなく、これも一読の価値があります。

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