5月8日 2007年6月に熊本市江津湖で採取した水草の根に付いていた卵から孵化したフナorコイ?あれから8年、今でも確かに生きています! いいね! · コメント · シェア 松元 博子さん、宮原 しおりさん、川原 彰夫さん、他33人が「いいね!」と言っています。 他1件のコメントを表示 川崎 眞俊 2002年11月、原鶴温泉での会合帰りに立ち寄ってマイカヌーを浮かべた菊池川で不思議な水草初見。翌年6月に玉名温泉での会合帰りに立ち寄った絵津湖で再見。持ち帰った水槽から稚魚が発生し、その後2005年、2007年と味をしめてわざわざ水草採取目的でカヌー持参で車を走らせ、最後の8年前のが成長を続けている次第です。 5月8日 7:46 · いいね! 川崎 眞俊 吹留さん、有難うございます。その水草がご縁で今に至る親しいお友達が出来たのに、訳あってその水草の名を明かせないのが残念です(-_-)網を被せた大型水槽です。嘗て飼ってたブルーギルが烏に食べられて全滅したものですから… 5月8日 7:52 · 編集済み · いいね! · 1 Noriyuki Fujii 2年前に頂いた上の植物(オオサンショウモ)とナントカ(なまえ忘れました)など3種類くらい水草は阿蘇では冬越しができず、溶けてなくなってしまいました。寒い時は-10℃くらいまで下がりますので、阿蘇ではやはり外ではムリのようです(25年くらい前に、最も寒い朝-14℃を体験しました)。それにしても、上の動画のフナは元気ですね。感心します。 5月8日 8:55 · いいね!を取り消す · 1 川原 彰夫 今晩わ!私も何か…そのエピソード、憶えてますが、よく生きてますね! 5月8日 23:31 · いいね!を取り消す · 1 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)