2月27日

1972年29歳で帰鹿した時父は市立病院に入院中で、増築工事の塗装をしている得意先の社長から現場事務所での麻雀に誘われ、「まあ負けても三万じゃが」と言われ、その通り三万負けて以後一切誘われませんでした☺その後も増築が続いて商売をさせて貰った建物は解体工事中。

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コメント
川崎 眞俊 親の反対を押し切って結婚し、勘当状態でしたが、父の健康状態を心配した当時の専務の計らいで、Kペイントさんから帰って来たのでした・・・
安達 香織 そんな事があったのですね…(; ・`ω・´)
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