11月27日 南日本新聞の連載小説「護られなたった者たちへ」が終った。生活保護の実態をテーマにした福祉保健所職員二人が監禁され餓死させられると言う惨たらしい殺人事件は意外な犯人の登場で終った。きっかけとなった餓死した老婆の胃からはティシューペーパーが見つかった…©南日本新聞 いいね!他のリアクションを見る コメントするシェアする 23栗山 和也さん、Akira Nishiさん、他21人 コメント Eiko Tanemura 私も、毎日夢中で読んでいました。生活保護の実態、悲しいです。 いいね!を取り消す · 返信 · 1 · 11月27日 19:57 川崎 眞俊 そうでしたか。テーマもですが、どんでん返し見事でしたね。 いいね! · 返信 · 11月27日 22:02 川崎 眞俊 犯人では無かった、利根の早くても8年間の収監とその後の行動が未だ良く理解出来ません。 いいね! · 返信 · 11月27日 22:21 Eiko Tanemura そうですよね。私も利根が8年間耐えたのは、復讐のためとばかり思っていました。かんちゃんが罪を犯さないよう早く出所したいと思ったのかな。 いいね!を取り消す · 返信 · 1 · 16時間前 川崎 眞俊 丸山の職場での刑事への対応を思い出したいと思いましたが時既に遅し・・・ いいね! · 返信 · 数秒前 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)