12月22日 解体工事が進行中の旧市交通局跡の一角の変電所だけが何やら延々と工事中。不思議に思ってた謎が今朝の南日本新聞で解けました。100年前の旧変電所の石壁を再利用した新武之橋変電所でした。アドバイザーを務めた木方十根・鹿大大学院教授の記事のフリガナでじゅんねと言うお名前の読みも判りました。先生の建築史の講義は今日から日本建築になりました@念現力 いいね! いいね! 超いいね! うけるね すごいね 悲しいね ひどいね コメントするシェアする 53平 桂泉さん、Kazuyo Matsuyamaさん、他51人 シェア1件 コメント 則武 輝幸 お友達限定でシェアいたします。 いいね!を取り消す · 返信 · 1 · 12月22日 13:39 冨吉 郷太 反対側では、消えゆく思い出の地も... いいね!を取り消す · 返信 · 1 · 12月22日 13:41 川崎 眞俊 例の件宜しく。1月は今のところ11,13,14,17,18くらい空いてます・・・@業務連絡 いいね! · 返信 · 12月22日 13:46 冨吉 郷太 了解いたしました。昨日、会議でご一緒したのですが、お話が出来ず...再度アプローチを試みます( ̄^ ̄)ゞ いいね!を取り消す · 返信 · 1 · 12月22日 13:49 返信する… 川畑文代 なんなのか気になってました。解決です!ありがとうございます😊 いいね!を取り消す · 返信 · 1 · 12月22日 13:46 川崎 眞俊 同じ思いの人も居られたのですね(笑) いいね! · 返信 · 1 · 12月22日 13:52 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)