再び東開町のアオサギです
偶然間違って動画と静止画を混在出来ることが判り、再度アップしました。
偶然間違って動画と静止画を混在出来ることが判り、再度アップしました。
会社近くの東開町の突堤で釣り人に寄り添い、おこぼれを待つアオサギがいました。
このメダカたちの本籍は旧金峰町笹連小学校跡のプールです。「メダカの学校」があったのですが、近くに場外舟券売り場が出来て居づらくなり郡山に引っ越しました。プールの藻についていた卵から生れて、何代にも亘って自宅庭の水槽で子孫繁栄しています。
左下のゴクラクハゼからコイ改めギンブナ、そしてカワムツです。大き目のカワムツの尾が変形していてまた心配です。
14日に発生?したメダカの稚魚がすくすく育っています。
尾部が変形し、数日瀕死状態だったカワムツの最後を見届けてしまいました。合掌。
嘗てメダカ・コイ・カワムツ・ゴクラクハゼが共存していた自宅室内水槽ですが、メダカはすべてゴクラクハゼに飲み込まれたようで、現在は三種混合になっています。最初のじっとしているのがゴクラクハゼで、スリムなのがカワムツです。
川辺から枕崎へ向かう途中の大谷川で採取して育てているカワムツの1匹です。もう7センチ程に成長しましたが尾部が曲がって苦しそうです。最後に手前に現れるのはゴクラクハゼです。