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音楽・芸能 Feed

2008年10月28日 (火)

POP CIRCUS

Pa280781 会社近くのイオン鹿児島SCの予備駐車場に見慣れない鉄塔が建ち始めたと思ったら、何とサーカス小屋だった。予備知識は全然無かったが検索してみると、ポップサーカスの5年ぶりの鹿児島公演らしい。

2008年9月 1日 (月)

友達の友達は友達?

昨日NHKTVで作曲家・指揮者の「久石 譲 in 武道館」を見ました。総勢1200名近い楽団員・合唱団等を従えた壮大な規模で宮崎 駿監督映画の全作品の音楽が奏でられ感動しました。中でも驚いたのは最近詞をつけられた「千と千尋の神隠し」のラスト・シーンの音楽「ふたたび」を歌う”私の”平原綾香さんが「久石さんの友人」とアナウンサーに紹介されたこと。とすると私も久石さんの友人?あ、私の友人は綾香さん似の最近結婚したMさんでした…P8310438 P7120212

2008年8月21日 (木)

「翼をください」

やがて6年目になるMBC学園の「月一シャンソン教室」が、講師の麻里絵ルナ先生のCDデビュー騒ぎで予定が立て難いので学園で開催出来ず、このところ彼女がやっているピアノ・ラウンジで開かれている。昨日はいつもの練習の後、10月に予定されているCD発表パーティで最後にサプライズとして登場する私たち生徒が歌う「翼をください」(作詞山上路夫・作曲村井邦彦)の初練習があった。実は彼女の今回のデビューは山上路夫・村井邦彦両御大に見込まれてのもの。練習後の飲み会の最中軽井沢在住の村井先生から彼女の携帯に電話があったがこのことは内緒であった…因みに9月6日開催の母校鹿大附属小同窓会ではこの歌を全員で合唱するらしい。

2008年8月19日 (火)

冠嶽山鎭國寺観月会

P8170414 「バツグンのスタイル、露出度の高いステージ衣装、大きな瞳、真っ赤なルージュが似合う大きな口、そして豊満なふたつの胸…。セクシャルで危険な匂いと共に、世のトゲトゲしたものすべてを覆い包んでくれるような母性…彼女の歌声にはその相反する二つの要素が溶け合っている。」

と記述されているSandiiさんの奉納フラを拝見せんものと、月どころか雷雨を覚悟しながら今年も15夜の夕刻串木野へと車を走らせた。月天壇での御法楽、御法話の間にも強い雨が屋根を叩く音が聞こえる。それでも予定の21時になると一時雨がやんで屋外で奉納フラが見れるどころか、ハワイ語の呪文に促されるように瞬間満月(部分月食)が現れ人々は思わず舞台に背を向けて拍手を始めた。その後再び月天壇に戻りフラと彼女とそのグループの歌を堪能した。先の記述に嘘はなかったが、彼女をプロモートした湯川れい子さんと抱き合った様 は圧巻であった。P8170394 P8170400_2 P8170410_2

2008年8月18日 (月)

テルミン

中学生の頃「禁断の惑星」と言うSF映画で電子楽器が使われ、「子供の科学」を参考に真空管を使った電子音を出す装置を手作りしたことがありました。昨年秋「大人の科学」の付録にテルミンが着くということで楽しみにしていましたが品切れでやっと正月前に購入。その後ほったらかしでしたがようやく盆休みに取り組みました。解説に書いてある通り約20分で組み立てが終了して電子音が出ました。早速「荒城の月」とかトライしてみましたが歯切れが悪く、P8150401 ややもすると”幽霊音”になってしまいます。

2008年8月 9日 (土)

孫と爺ちゃんの太鼓の競演

福岡のキャナルシティ地下のゲームセンターで、孫娘と二人で「お尻かじり虫」P8060427 に合わせて太鼓のバチを叩きました。

2008年7月31日 (木)

CDデビュー

やがて6年目に突入するMBC学園「月一シャンソン教室」の麻里絵ルナ先生がCDデビューすることになった。先ずは4000枚プレスするそうだ。4曲はお得意のシャンソンだが残り2曲は山上路夫作詞・村井邦彦作曲の書き下ろし2曲。10月1日に城山観光ホテルで両先生を迎えて発表パーティが開かれることになり、昨夜発起人会があった。席上教室の生徒10名程でお二人の作品の中でも特に有名で教科書にも載っていると言う「翼を下さい」を締めくくりに歌うことになった。そして歌いだしは私のソロだと・・・

2008年7月29日 (火)

歌と尺八のコラボ

P7270326 二管橋通りの画廊で共同作品展があり覗いたら素敵な音楽が流れていた。

グループ名を聞き逃したがご夫婦らしい。とても息の合った心地良い雰囲気

ご当地向けに「串木野さのさ」も歌って貰いました。

2008年7月 9日 (水)

わらび座ミュージカル「坊ちゃん」

生協コープかごしま「まい・夢」の公演、わらび座ミュージカル「坊ちゃん」を観ました。

わらび座も1951年誕生と言いますから随分古いし、時代に合わせて進化しているんです

ね。今回の演目は娘・孫が住んでる松山市が舞台なので特に思い入れがありましたが、

宝山ホールに行くまでミュージカルとは露知らず、それもジェームス三木さんの脚本・演出

P7080172 でした。